「プログラマー」関連キーワード全てに何か答える 9/12

検索キーワードがアルファベットに突入しました。
しかし見慣れた単語が並びます。だいぶ冗長ですね。
一応最後まで頑張ります。

はい、第7弾「A」~「H」
キーワードの候補は、ラッコキーワードのGoogleサジェストから拾ってきています。
ラッコキーワード - プログラマ

「プログラマー」関連キーワード全てに何か答える 7/12

やっと中間ポイントを超えました。
後どれくらいかかるのだろう。1.5hと言ったところか。
日曜日ももう終わろうというのに・・・(現在,日曜日の17:30)。
やめておけばよかった。

はい、第7弾「が」~「ぞ」
キーワードの候補は、ラッコキーワードのGoogle検索キーワードから拾ってきています。
ラッコキーワード - プログラマ

「プログラマー」関連キーワード全てに何か答える 3/12

全12回の3回目にして既に何をやっているのかわからなくなってきました。
一つずつUPしていくのが非常に面倒くさい。

今回は「さ」~「そ」までです。
ラッコキーワードのGoogleサジェストから拾ってきています。
ラッコキーワード - プログラマ

お付き合いいただければ幸いです。

「プログラマー」関連キーワード全てに何か答える 1/12

ラッコキーワードという素敵なサイトを見つけたので使ってみたくなりました。

今回は恐縮ですが「プログラマ」関連キーワードに対して、
Googleさんの代わりに何か答えてみる企画です。

ラッコキーワードのGoogleサジェストから拾ってきています。
ラッコキーワード - プログラマ

重複キーワードもありますが全部で1019の検索キーワードありました。
それらすべてに何らかのコメントをつけていきます。
コメント付けるのに18時間。1000超えは人間がする作業ではないですね。

1記事に全部載せようとしたのですが、
記事がすごく重いので約100個ずつに分けていきます。
全12回、1日一個ずつアップしていきます。
では、第1弾。お付き合いいただければ幸いです。

NFC(免許証やおサイフケータイ)のIDmやUIDがリーダーで読み取るたびに変わる問題 – PaSoRiでの読み取り実装

今回は行先ボードアプリの入力のために
PaSoRi(RC-S380)を使用してNFCの読み取り機能を作成してみました。

この非接触のタグというのは何気に色々と思い入れのある技術です。
といっても僕が携わったのはRFIDの方ですが。

  • RFID(radio frequency identifier:無線周波数識別子(Google翻訳より))
  • NFC(Near field communication:近距離無線通信)

RFIDは読み取り距離が7mくらいありますがNFCは10cmくらいです。
RFIDはユニクロのセルフレジやスシローの回転ずしの皿などが有名です。
NFCは交通系ICが有名ですね。

で、今回はNFCの方です。FelicaはNFCの中の1つでSonyが開発したものになります。
Suicaなどの交通系ICもFelicaです。

今回ドハマりしたポイントを中心にお話します。

行先ボードでも作ってみるか④ – 要件定義(機能一覧)

今回は機能一覧を作っていきます。
IPAの中で探してみたのですが僕にとって良さそうなのはありませんでした。

一応参考にしたページを貼っておきます。
IPA - 超上流から攻めるIT化の事例集:要件定義

今回はこちらを改変して使用しています。
IPA - 【財務会計・経費精算】機能一覧

IT技術者の性別における給与差(女性の給料は低い?)

IT技術者の性別による給与差が気になったので調べてみました。
僕の感覚では男性の方が女性に比べおよそ100万円くらい高いと考えていたのですが、
もう少し正確に知りたいと考えました。

ちょっと見ていきます。

姉妹サイトGitHubサーベイのご紹介

GitHubがあまりに面白いので、
とりあえず概要だけでもさっと確認できるものをつくりました。

※本サービスは終了しています(2021/08/21)

[GitHubサーベイ@プログラマーやめました]

このページで確認できるのは以下の2点。

  • GitHubのスター獲得数の多いリポジトリランキング(全期間・直近12カ月・直近3カ月)
  • 個別のリポジトリの基本的な情報やら開発で使用されている言語リスト

ご興味があればどうぞ。

IoTを定義してみます

近頃、IoTがおよそ形になってきたのでしょうか。
IoTって何?
という人をあまり見かけなくなってきました。
しかしIoTの定義は相変わらず人それぞれです。

およそいずれか(もしくは複合)に分類されるのではないでしょうか。

①多様なセンサーによるデータ収集
②溜め込んだデータを人力もしくは機械学習などで分析
③収集したデータを様々なグラフを用いてダッシュボード化

今回は僕なりのIoTを定義づけてみたいと思います。
※テーマはIoTですが、製造業の話が中心です。