「設計書なんて必要ない」はどうなのか – マネジメント論

前回の記事ではTOC(「ザ・ゴール」で紹介されている理論)を元に、ボトルネックがプログラマーであるとお伝えしました。

その中でもプログラミング工程がボトルネックであるとしました。
では、「設計書を書かずにプログラミングすべき」ということでしょうか。
いくつかの視点で検証してみたいと思います。