IT界の風雲児インド – インド企業を人数で見ていきます

前回に続きまたインドネタ。
IT界の風雲児インド。現地技術者の給与面ではまだまだ低い水準にあります。
しかし技術力は日本のベンダーと比べても遜色ありません。
文化や宗教、考え方の違いはありますが、
インドは英語を公用語とする地域も多く、どこの国でもコミュニケーションが取れます。
万年IT人材不足の日本を含む諸国から見たらインド人の技術者確保は喫緊の課題です。
逆にインド企業から見ればアメリカや中国、日本は格好の狩場です。

今回はインドの企業について調べてみます。

GitHubデビュー

GitHubを使ってみようと思います。
何気に請負が中心のプログラマーというのは、
基本お客さんがいるのでオープンなものは敬遠する傾向にあります。
僕も全くGitHubに触れずに生きてきました。

というのは言い訳で英語にビビッてただけです。
僕はGitHubデビューを果たします。

入らない方が良いと思うIT企業の8つの特徴

個人的な意見です。

僕自身IT企業は1社しか経験していませんが、
転職した人の後日談や仕事で協業した際の経験から
少しご紹介させていただきたいと思います。

IT企業を希望する誰かの参考になれば幸いです。