プログラマーの秘密アプリ – ローカルアプリケーション

プロとしてお金が発生するプログラミングを続けていると
どうしても自由にアプリがつくりたくなります。

しかし業務と関係ないアプリを作っていると怒られるので一目を気にしながらこっそり作る。
その名も「俺のアプリ」・・・はダメですね。すでに俺の株式会社がやってました。

名付けて・・・虎の子アプリ。
んん~ネーミングがダサい。

まぁ、名前は何でもよいのですが、
平たく言えばこっそりつくったローカルPCにしかないローカルアプリです。
日の目を見る事がないひっそりと楽しむツール。

今日はそんなローカルアプリの話でもしようかと思います。
隣の大先輩も密かに愛用している名作があると思います。
聞いてみたら自慢してくるかもしれません。

経験を否定するデータ分析 – データ活用がうまく行かない現場

僕は製造業に勤めており流行りのIoTやらDXをやっています。
なぜ、データ活用が浸透しないのか?
僕はその疑問をずっと抱えています。

今回の記事は僕の頭の中の整理です。
最終的に出る結論も仮説です。

ダラダラ行くのでご興味のある方のみお付き合いください。

プログラマーという職業が将来なくなる? – という言説について調べてみる

相変わらず形態素解析にハマっています。
日本語だし面白いよね。

自己満足を見せつける形になってしまってすみません。
僕の趣味にお付き合いいただける方のみ読んでいただけると幸いです。
損はさせま・・・いえ損します。

今回はGoogle検索の「プログラマー 仕事 なくなる」のTop50記事を使用します。

行先ボードでも作ってみるか⑮ – 開発 Server側(SQLiteへのアクセス)

行先ボード開発が脱線を続けています。

マークダウンで設計書が書きたい
というところから始まったmenDocですが
行先ボードのプログラミングも面倒くさくなってきました。

プログラミングするプログラムでも作ろうかというのが今回の趣旨です。
もちろんプログラミングするプログラムにはプログラミングが必要です。

何を言ってるのかわからない?
えぇ、僕もわかりません。

行先ボードでも作ってみるか⑩ – ER図

今回はER図を書いていきます。
リレーショナルデータベースを使用するものは
これがないと始まりません。

普段の開発ではEnterpriseArchitectを使用するのですが、
自宅での開発はライセンスがないので諦めます。

何で書くかですが3つ試してみました。
結論としてはA5M2を採用しました。

行先ボードでも作ってみるか⑨ – 内部設計(gRPC調査)

プロセス間通信。あまり良い思い出がありません。

  • ファイルによるリアルタイム共有
  • 共有メモリ
  • メモリマップトファイル
  • セマフォ

ネットワーク越しのプロセス間通信もなかなかです。

  • .NETリモーティング
  • WCF

2016年にGoogleがリリースしたgRPC。
ちょっと使ってみたかったので今回この技術を採用しようと思います。
調査結果というほどでもないですが、おおまかな手順とちょっと使ってみた感想について述べます。