タグ: プログラマーとは

プログラマーはパソコン一つで自分の頭の中を具現化できます。
原材料費のかからない原価が自分の時間とパソコンだけというモノづくり。
おススメです。


  • 初心者プログラマーの辛さ10選

    20年近くプログラマーをやってる僕ですが プログラミングがつらいと感じることは当然あります。 得意言語を持たない初心者はもっとかもしれません。


  • 道を見失いかけた若者に伝えたいこと

    春が近いせいでしょうか。 最近、30歳に満たない若い方々が次々と退職の挨拶にきます。 お役に立てるかどうかわかりませんが、 今の自分の置かれた環境に疑問を持ち悩んでる人に向けてお話したいと思います。


  • ITをビジネスにしない楽しさ

    ソフトウェア開発において 要件定義がうまくいけばほぼ失敗することは無いでしょう。 具体的には受益者が考えるベストプラクティスを聞きだし、 それを機能一覧に落とし込めれば終わりです。 後は想定した機能一覧をどれだけ精度よく具現化するかだけのお話です。 そこに技術の差がありプログラマーの腕の見せどころかもしれません。 しかし、それは職人の世界の話でどれだけこだわるかだけの話です。 実は、請負業務を中心がプログラマーは 「誰かのベストプラクティス」を「誰かが確立した技術の再利用」でつくります。 つまり以下のことをやりません。 – ベストプラクティスをつくる – 誰もやったことが無い新技術を確立する すこしそのあたりについてお話したいと思います。


  • プログラマー 9割のキツい仕事と1割の楽な仕事

    プログラマーはキツイか? という質問に対して僕が答えるとすれば 9割はキツイと答えます。 根拠ですが、僕は中小のITベンダーで約12年ソフトウェア開発の仕事に従事しました。 これは楽だったなぁと思える開発期間を累計すると1年とちょっとです。 きっと楽な仕事を効率よく奪ってる企業はありますね。 今回は9割のキツさと1割の楽さについてご説明します。


  • プログラマーを目指す40代のあなたへ

    よもやよもやですね。40代? これからプログラマー目指しますか? うん、ありですね。なぜかって? それはソフトウェアの目利きです。 では、40代の人がプログラマーを目指す場合どうすべきかについてご説明します。 あくまで個人的な意見ですので悪しからず。


  • プログラマーを目指す30代のあなたへ

    30歳定年説やら35歳定年説と プログラマーは長く続けられない仕事として有名です。 体力仕事ですのでIT土方と言われたりもします。 体も年々しんどくなってきますし吸収力も落ちてきます。 徹夜だって平気という年齢でも無いでしょう。 ここはプログラミング未経験者の30代を対象に 30代からプログラマーを目指す場合、どうすべきかについてお伝えします。


  • プログラマーの上級職

    プログラマー上級職のイメージはこんな感じでしょうかね。 1. プログラマー → プロジェクトマネージャー → 凄腕プロジェクトマネージャー → 一流マネージャー 2. プログラマー → システムエンジニア → 凄腕システムエンジニア → 一流ITコンサルタント 3. プログラマー → 凄腕プログラマー → 一流プログラマー この中で、一般に学生さんがイメージするジョブチェンジはおそらく2だと思います。 普通は1ないし3で、精々プロジェクトマネージャーもしくは凄腕でくすぶります。 やはり一流には簡単になれませんね。 いやいや、一流なんて目指してませんから!!って? そうですか。でも、一番しんどいのは凄腕ですよ?コスパ最悪です。 コンサル目指すのも、本音は楽そうに見えるからでしょ? 僕は少なくともそうでした。楽して桁違いの額を稼ぎたいんですよ。


  • プログラマーを目指す20代のあなたへ

    人生において大きな変化が連続で来るのが20代です。 選択肢一つでその後の人生が大きく変化します。 また、体力も充実していてスポンジが水を吸うかのような吸収力。 背伸びすればするほどそれが自分の能力になります。 その時期の目標が高ければそれだけその後の到達点が高くなります。 僕は人生で3つ誰にでも平等に エキサイティングで面白いチャンスが待っていると考えます。 1. 大学受験 2. 就職 3. 結婚 20代は既に1つ目を終えています。残すは就職と結婚のみ。 さて、その大事なチャンスの一つである就職で僕はプログラマーをお勧めします。 一応お断りしておきますが、僕はあなたの人生に責任を持ちません。 判断は自己責任でお願いします。


  • プログラマーを目指す10代のあなたへ

    もしあなたが10代であればソフトウェアの世界を目指しましょう。 ソフトウェアの良さはパソコン一つで色んなものがつくれることです。 他は場所、原材料、設備が必要で思ったようにつくることができません。 一方プログラマーはパソコン一つあれば後はアイデア次第です。 しかもこんな素晴らしい技術が何故無料なのだろう。 そう思えるものもゴロゴロしています。それはこれからも続きます。 いち早く見つけてうまく使いこなせば巨万の富を得る事もできるかもしれません。 何故そんなに良いものが無料なのか? おそらくソフトウェアのエンジニアは 自分の技術を自慢したいアホの集団だからです。 僕はそんな彼らに愛おしさを感じます。 お金に興味がないと言えばウソになりますが、 技術的な好奇心と自慢したい気持ちが上回り公開してしまうのでしょう。 原価が自分の時間だけなので特にそういう気持ちになります。 それはこれからも続きます。 そんな世界で前線に立つプログラマー。 なってみたいと思いませんか?


  • プログラマーの種類

    プログラマーの種類を知りたいと思う人は 少なからずIT業界に興味がある人だと思います。 今回はプログラマーに入門したいけど何から手を付ければよいかわからない。 とりあえずプログラマーの種類について調べてみた。 という人をターゲットにしています。だいぶニッチですね。 ここはそういうところを狙うページです。 僕の個人的な意見を言わせてもらうとすると プログラマー入門時に必要な分け方は以下の2つです。 – OS – NativeアプリかWebアプリか 以下のような分け方だと正直ピンときませんし、何をすればよいのかさっぱりです。 – 組み込み系プログラマー – 汎用系プログラマー – オープン系プログラマー