行先ボードでも作ってみるか⑦ – 内部設計(クラス図)

今回はクラス図を書いてみます。
Visual Studio Codeの拡張機能「Markdown Preview Mermaid Support」を使用しています。

いきなりコーディングに入る人もいますが、クラスが増えていくと迷子になります。
つまりは今回の僕です。

クラス設計を端折ろうとして迷子になりました。
己を律せない・・・。

今回はクラス図を書いていきます。

前置き

3つに分けました。

  • ユーザー操作画面系
  • 設定画面系
  • 通信系

ユーザー操作画面系というのは、少し良いネーミングが思いつきませんでしたが、
普段の運用で使用する部分のクラス図です。
打刻したり、予定入れたりの部分です。

設定画面系は、ユーザー登録したり普段は使わないけど必要になる部分です。
通信系はその名のとおり通信部分です。サーバーとクライアントのつなぎの部分です。
ここは僕が未経験の技術に挑戦しようと思いますので、意味不明なものを書いていると思います。

僕はWPFが好きなのでMVVMの構成で作っていきます。
V-VM-Mで構成します。汎用的に別の仕組みで使えそうなものや、
画面とセットになっていない通信関係などは末尾にMやVMを付けていません。
VMには対になるソースコード上にVがいますが、
コードビハインドに処理を書かないのでクラス図から省いています。

コンポジット制約や汎化、特化は省略しました。
VSCodeのmermaidを使っているのですが、恥ずかしながらうまく使いこなせず。

ユーザー操作部分のクラス図

設定画面系

通信系

まとめ

我ながら雑です。
とっととコーディングしたいという焦りが出ています。
良くないですね。

おわり

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