プログラマーの転職 – 退職後の7つのケース

今回はプログラマーが辞めたら、どこへ行くのかについてです。
12年も同じ会社に勤めていたら多くの上司や部下が辞めていきます。
そういう人たちはどこへいくのでしょうか。

ケース毎に分けてみました。

ケース1:転職活動で別のソフトウェアの会社に転職
 ステップアップできたパターン
 ステップアップできなかったパターン
ケース2:転職活動で別の業種に転職
ケース3:派遣先に就職
ケース4:事業を起こす
ケース5:家業を継ぐ
ケース6:派遣会社に登録
ケース7:取引先へ転職

順にお話ししていきたいと思います。

「そんなに嫌なら辞めればいい」-退職願い書きました

新しい職場での生活が近づいてきて少しナーバスです。

「自分の選択は間違っていない」と何とか自分を保つため、
無実の人を転職の道へ引き込む記事を書きたいと思います。

食傷気味なIoT

IoT...
もう聞き飽きましたかね。
少しIoTブームも一段落してきた感はあります。
しかし製造業が強い我が国ですから、何としてもこの単語にすがりたいですよね。

けど、モノのインターネットなんていい加減に訳すからみんなしっくりこない。
みなさん行き着く先はこんな感じでしょうか。

結局IoTって何だったんだろう・・・
IoTは人工知能のことだ!
IoTはウチの製品のこと(センサーやカメラなど)だ!
何か良く分からんがつなぐぞ!!

悲喜こもごもですが僕の見解を述べてみようかと思います。
何言ってるんだこいつは?になるかもしれません。
その時はごめんなさい。

IT後進国と言われる日本

個人的な意見になります。
さほど偏っているとは思いませんが、そろそろ日本はIT後進国である事実を認めた方が良いのではないかと思います。
個人の善戦は目を見張るものがあります。
しかし、職人の国日本。
いい加減「アナログな職人技術を褒め称える文化」をやめませんか?

転職時の引っ越しはなかなか大変だよというお話し

先月末に内定を取り付けたのですが、転職にともない引っ越しも必要になりました。
また、僕は持ち家であるため結構大変です。
ようやく一段落してきたのでその辺りを書いてみます。

僕がプログラマーになるまで

僕は4人兄弟の長子です。
子供のころからの夢は医者でした。
人の命を救いたいとか、そういった高尚な理由はありません。
ただ単純に金持ちになりたかったのです。

僕の昔話になりますが、
医者になりたかった僕がプログラマーになった経緯について書いてみようと思います。

今回の記事は小学校時代まで遡り自分史を書いてみる暴挙です。
長いので人生を浪費したい方以外はブラウザをそっと閉じて下さい。

就職先が決まりました

どうも僕です。
次の就職先が決まりました。
行き先は、僕のリーダーとしての最初のお客様です。
最も長くお付き合いさせて頂きました。

今回はそのお客様との出会いと、内定に至るまでを簡単にご説明したいと思います。