月: 2020年8月


  • APIを用いたブログの自動化

    APIを用いたブログの自動化

    ブログを書くのが面倒くさい。 そこで、今回は記事の自動化を試みます。 ご興味があればどうぞ。


  • ソフトウェア開発において平等な作業分担はありえるのか? – Part2

    テーマは「ソフトウェア開発において平等な仕事の分担はありえるのか?」です。 やりたいことは「仕事量のばらつきの定量的評価」。 とか大風呂敷広げると後々辛そうなので本音を言います。 GitHub APIで遊びたいだけ。


  • 【GitHub】ソフトウェア開発の不公平さをVSCodeリポジトリで解説【データ分析】

    中小零細のソフトウェアハウスでは一部の優秀な人に仕事量が偏ります。 仕事量の差は、感覚的に10倍以上あるように感じます。 何とかその差を定量的に表せないものでしょうか。 ・・・というのは建前でGitHub APIで遊びたいだけです。 ご興味があればどうぞ。


  • VSCodeの貢献者の特徴

    GitHubのVSCodeプロジェクトはどのような人達が参加しているのでしょうか。 やはりソフトウェア界の神たちなのでしょう。 ちょっと調べてみます。


  • GitHub APIの使い方 – VSCode自体の開発言語

    GitHub APIの勉強がてらVSCodeの使用言語について調べてみようと思います。 ちょっとやってみます。 ソースコードについては解説しません。


  • VSCodeの使い方 – Jupyter Notebookを使用する

    Visual Studio Code(以下、VSCode)でJupyter Notebookを使用してみます。 正直な感想ですが、まだ若干安定していない印象です。 それでもVSCodeで使えるのは非常にありがたいので使えるようにしておきます。


  • VSCodeでPythonの初回実行に失敗

    VSCodeでPythonを実行しようとすると失敗しました。 Jupyter Notebook(VSCode版)では実行できるファイルだったんですけどね。 結論からいうと環境変数にパスを通していないことが原因でした。


  • GitHubAPI – JupyterNotebookでとりあえずGET

    Pythonを使ってGitHub API v3をたたいてみたくなりました。 今回はGETレスポンスを投げるところまでです。 特に難しいところはありません。


  • Anacondaのインストール

    Python環境をつくろうと思ったら、必要なものが一式揃っているAnacondaが便利です。 僕は同梱されているJupyter Notebookをよく使います。 今回はAnacondaのインストールについて記述します。


  • Visual Studio Codeをソースコードからビルドしてみる

    Visual Studio Codeはオープンソースです。 ですので、ソースコードから自力で実行ファイルを作りたい衝動に駆られます。 駆られます。 今回は、Visual Studio Code自体のビルドとVisual Studio Codeの起動についてです。