月: 2021年4月


  • 行先ボードでも作ってみるか⑲ – 行先ボードアプリ ver1完成

    行先ボードでも作ってみるか⑲ – 行先ボードアプリ ver1完成

    我ながらつくづくしょーもないものを作ったなぁという感想です。 まぁ、それっぽくなったので良しとします。 今回は、完成後自分の勤め先で見せた反応と感想について記載していきます。


  • 【一人プロジェクトの実演】行先ボードアプリの紹介【行先ボード⑱】

    行先ボードアプリの初版がおよそ出来上がってきました。 もうちょっとテストしたら1.0.0.0のバージョンにしてリリースします。 今回はどんなものを作ったかご説明します。


  • 【一人プロジェクトの実演】行先ボードアプリの技術紹介【行先ボード⑰】

    行先ボードアプリですが大したことをしていません。 ただ、簡単に実装できるのも色んな人が技術をタダで提供してくれているからだと思います。 敬意を払って使わせて頂いた技術についてご紹介します。


  • 【一人プロジェクトの実演】実装完了時点の進捗集計【行先ボード⑯】

    大方実装が完了しました。 残すはテストとマニュアルの作成です。 一旦ここらで進捗状況や設計とのズレを見ておきます。


  • 行先ボードでも作ってみるか⑮ – 開発 Server側(SQLiteへのアクセス)

    SQLiteを対象とした簡単なデータベースの読み書きを作成していきます。 完全に自己満足の記事です。誰の役にも立ちません。


  • 行先ボードでも作ってみるか⑭ – 中間集計

    行先ボード開発ですが、 開発前の資料がおよそ揃ってきたのでそろそろ開発に入れそうです。 そこで開発に入る前の計画と実績の中間集計を行いたいと思います。 今回寄り道をしてしまったのでかなり怖いです。 では集計していきます。


  • 【一人プロジェクトの実演】内部設計(手戻り)【行先ボード⑬】

    クラス図もmenDocを作成したので書き直します。 gRCPを使ってみた感じからすると、 gRPCを使用する部分はプロジェクトファイルを分けた方がよさそうです。 元々GUIアプリ(クライアント側)→GUIアプリ(サーバー側)→データベース というような構成で考えていましたがちょっと方針転換します。 GUIアプリ(クライアント側) → 共通ライブラリ(gRPC) → コンソールアプリ(サーバー側)→データベース こんな感じで行こうかと思います。 名前を付けておきます。 – 行先ボードGUIアプリ(ユーザー操作用) – 行先ボードコンソールアプリ(データベース操作用) – 行先ボード通信ライブラリ(gRPC用) menDocを使用して設計していきます。


  • 行先ボードでも作ってみるか⑫ – 内部設計(ER図)(手戻り)

    前回ER図を – Draw.io Integration – Markdown Preview Mermaid Support – A5M2 で書いてみたのですが、どうも後一歩なんですよね。 何が後一歩かというと、以下の内容です。 まぁ、僕の使い方が悪いだけかもしれませんが・・・。 – 書き方に気を取られて設計に集中できない(Markdown Preview Mermaid Support) – 差分が取れない(A5M2, Draw.io Integration) – 設計した内容をソースコードに起こしたい – 設計した内容からドキュメントを作りたい で、menDocを作ったのでそっちでER図を作っていきます。


  • 行先ボードでも作ってみるか⑪ – 便利ツール開発という甘い誘惑

    行先ボードを開発中ですが寄り道します。 設計書を書くのがメンドクサ過ぎてキツイ。 普段はEnterprise Architectを使用しているので そこまでは感じなかったのですがさすがにしんどい。 あぁ、めんどくさい。設計書を書くのがめんどくさい。 そもそも差分とれないしエクセルがイヤ。 設計書ごとにツールが色々分かれるのもイヤ。 マークダウンで図書いても細かい説明が書けないのがイヤ。 全部マークダウンで書きたいけど表とか書くのがめんどくさい。 あぁ、めんどくさい。という事で寄り道します。 設計書作成ツール。menDoc。名前だけ決めました。 由来:めんどくさいドキュメント。