GitHubで気になるもの – freeCodeCamp

GitHubで気になるもの – freeCodeCamp

堂々のGitHubのスター獲得数1位。
GitHubリポジトリ – freeCodeCamp/freeCodeCamp

しかしこれは何なのでしょうか。
ちょっと調べてみます。

概要

GitHubで説明している内容は以下の通りです。参考

freeCodeCamp.org's open source codebase and curriculum. Learn to code at home.

Google翻訳:freeCodeCamp.orgのオープンソースのコードベースとカリキュラム。自宅でコーディングする方法を学びます。

さすがに1位なので日本語の解説ページがたくさんあるかと思ったのですがほとんどありませんね(20/9/6現在)。
どうやらプログラミングの講座がタダで学べるみたいです。
ちょっとやってみます。

とりあえず入門

ここに飛びます。
freecodecamp公式

英語か・・・。Get started(it’s free)に行きます。

僕はGoogleで行きます

何か色々言ってます。

無理っ!日本語で(Google翻訳)
これを完了したらGoogleとかMicrosftの仕事についてる人もいるようです。
すげー。まぁ、僕は絶対に挫折しますが。

色々あります。
カッコいいのでData Visualization Cetificationを選んでみます。

かなりありますね。300時間は伊達じゃない。
ちなみにD3ってのがいっぱい出てきますが、Data-Driven Documentsの意味。
白黒つけない日本人が苦手なやつです。
Introduction to the Data Visualization with D3 Challengesを選択します。

何やら難しい単語が並んでいます。
D3.js?スタンダードらしいですね。知らんし。
Go to the first lessonに進みます。

いきなりスパルタ感のすごいのが来ました。
どうしよ。

とりあえずコードをぶち込んでみます。
連動しているみたいです。これは確かに学習を進めやすそう。
あっさり解いているかのように見せていますがカンニングしています。
秒でGet Helpです。しかもGoogle翻訳を多用。

Run the Testsを押したらこんな感じ
どうやらOKみたいです。

Download my solutionを押したらこんなん出ました。

まとめ

初歩の初歩ですが、確かに独習するには良さそう。
しかしながら僕の軟弱なメンタルでは続けるのは不可能です。
やらなくてもわかる。

ただ、英語なので動画解説が出てきたら僕はアウトですね。

おわり

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