VSCodeの使い方 – テーマの変更と一覧

VSCodeの使い方 – テーマの変更と一覧

今回はVisual Studio Codeのテーマについて見ていきたいと思います。
設定自体は簡単なのですが、自分好みを選ぶのに一つずつみていくと比べづらい。

適当に列挙していきます。
今後増えても追従しません。(2020/8/02現在の情報)

導入方法

  1. Visual Studio Codeを起動した際の「配色とテーマ」を選択する

  1. コマンドパレット(Ctrl+Shift+P)→テーマと入力→基本設定:配色テーマを選択

  1. ショートカットキー(Ctrl+K,Ctrl+T)

1~3のどれかで以下を開いて選ぶ

テーマ例(デフォルト)

  1. Light(Visual Studio)

  1. Light+ (default light)

  1. PowerShell ISE

  1. Quiet Light

  1. Solarized Light

  1. Abyss

  1. Dark (Visual Studio)

  1. Dark+ (default dark)

  1. Kimbie Dark

  1. Monokai

  1. Monokai Dimmed

  1. Red

  1. Solarized Dark

  1. Tomorrow Night Blue

  1. High Contrast

テーマ例(拡張)

ここから新しいテーマを入れます。

たくさんあるので、Microsoftが出しているものだけご紹介

  • Markdown Editor

  1. Markdown Editor

  1. Markdown Editor Dark

  1. Markdown Editor Focus

  1. Markdown Editor Yellow

まとめ

僕は基本デフォルトです。一番実績が多いと考えられるので。
他の人と違う設定で不具合に出くわすのが面倒。

おわり


VSCodeの使い方はこの辺にまとめています。
よろしければどうぞ。→ Visual Studio Code

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